核兵器を超える兵器の開発。
Posted at 06/11/10 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
≡ЯР≡たい。
北朝鮮の核実験を受けて核武装について議論するとかしないとかで論争が巻き起こっていますが相変わらず民主党を筆頭に騒いでる政治家は、バカ揃いです。
でもね。そんな事で国内ばかりか国外までにもガタガタ言われたりしない解決策を僕は、考えました。
簡単ですよ。「核兵器」に変わるもっと凄い兵器を作っちまえばいいんですよ。
具体的にどんな兵器かと言うとイラクの時に少し名前が出ていた”Dirty Bomb”みたいなやつ。
”汚い爆弾”なんて言われていますが簡単に言うと放射性物質を核反応させずに爆薬で撒き散らす爆弾です。
・・・でそれをヒントに僕が考えたのがその名も
Stinking Bomb:「臭い爆弾」
どんな爆弾かってぇと名前の通りただひたすら「臭いっ!!」
目標の上空数千メートルで爆発して霧状の液体が拡散し地上の半径10km程を物凄い悪臭で汚染してしまう。しかも半年以上消えない匂い。
おおおおっ!!我ながら恐ろしい。こんなものを考えついてしまうとは。
悪臭の元は、納豆、ドリアン、スカンクの屁、カメムシ、シュールストレミングとこの世の臭いと思われる全てを凝縮したモノ。
それを一液とニ液で分けて二つの液体が混じるまで無臭にするといいんですよ。
この誰も殺さない無殺傷兵器の凄いところは、まだあります。
人種別や年代別、男女別など特定の人間をターゲットにできる。
例えば、年頃の女の子だけを狙うのなら中年オヤジ5千人分に匹敵する”加齢臭”爆弾とかね。
さらに人が死ななきゃ用途は、無限大。
海域無視するどこぞの国の船やら竹島あたりでバンバン打ち込んでやりゃいい。
後は、汚染した場所を日本だけが簡単に匂いを消せる秘密の液体があれば完璧です。
日本は技術力があるんでこのくらいの液体すぐ作れるでしょ。
まぁ、できあがるまでファブリーズでも撒いときゃいいんですよ。