漢字
Posted at 06/04/25 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
≡ЯР≡たい
字数が変わらず送り仮名が残りすぎる漢字に納得感がない。
どうゆう事かと言うと例えば・・・
「曲(ま)がる」
せっかく漢字で書いても「ま」しか漢字になってない。
やたらと線をたくさん書かせておいて一体なんの為に漢字にさせたのかと怒りさえ込み上げてくる。
「詰(つ)める」なんかもそうだ。
なぜもう少し頑張って
「詰(つめ)る」にしないのか?
中には、もっと常軌を逸脱してるのもある
「生(う)まれる」だ。
送り仮名、残りすぎだろ?!
すでに漢字としてのヤル気を全く感じない。
「なま、き、せい、い、しょう、ぶ、あ、お」など多彩な読み方がある漢字の代表だがそれだけに広く浅く的なフィーリングに軽薄さを感じる。
「快(こころよ)い」や
「迸(ほとばし)る」を見習えと言ってやりたい。
話は、変わるが文中に「所謂(いわゆる)」が出てくるとなんて読むのか毎回、混乱するから使用を禁止してもらいたい。